話題沸騰!「龍が娶るは災禍の娘」コミカライズ版が独占配信スタート
テラーノベル原作の話題作『龍が娶るは災禍の娘』のコミカライズ版が、2026年1月2日よりコミックシーモアで独占配信を開始しました。これと同時に、原作ノベル版もテラーノベルにて公開されています。
本作品は、テラーノベルとシーモアコミックスが共同制作するプロジェクトの第2弾として登場。今後の新作にも期待が高まります。

悲劇の少女と龍の運命が交錯する「龍が娶るは災禍の娘」のあらすじ
『龍が娶るは災禍の娘』は、自動車事故で父を失い、「災いの娘」として周囲から忌み嫌われる少女・高階瑞姫の物語です。引き取られた叔父夫婦とその娘・陽菜に虐げられ、夫を失った母からも冷遇される日々を送る瑞姫の運命は、日本を守る異能の人々『四聖家』の一員である『青龍』の当主・竜崎蒼司との出会いを機に一変します。
「君が望むなら、世界のすべてを俺が守ろう」という蒼司の言葉が、瑞姫の閉ざされた心に光を灯す、壮大なファンタジーロマンスです。


原作:天埜ありさ/テラーノベル
漫画:菅原三月香(Xアカウント: @umimura_ao23)
小説掲載:テラーノベル
ノベル版も同時公開!「テラーノベル」で物語の深淵へ
コミカライズ版と合わせてノベル版もテラーノベルで公開されており、物語の奥深さやキャラクターの心情をより深く楽しむことができます。

テラーノベルは、スマホで手軽に読んだり書いたりできる小説投稿プラットフォームとして、2017年7月にサービスを開始しました。2025年3月時点で国内ダウンロード数は760万以上を記録しており、多くの読者とクリエイターに利用されています。
サービス名:テラーノベル
利用料金:基本無料
ダウンロードはこちら:
「テラーノベル」とは?創作文化を支えるエンタメIPカンパニー
株式会社テラーノベルは、小説プラットフォーム『テラーノベル』を起点に、マンガパブリッシング事業やショートドラマプラットフォーム『テラードラマ』を展開するエンタメIPカンパニーです。「日本の創作文化を産業に」をパーパスに掲げ、日本のクリエイターが創作した物語を世界に届け、次世代のヒットIPを創出するための取り組みを行っています。

主な事業内容:プラットフォーム事業、パブリッシング事業、ライセンス事業
コーポレートサイト:https://teller.jp/corp
私的コミックアーカイブ 
